お水の世界だからこそできること

時給の高いキャバクラに仕事を変えました

水商売のお店で働き始めて私はもう5年くらいになります。最初は20歳の時でお友達のお母さんがやってたスナックのお手伝いのバイトからでした。そこは田舎のスナックでお爺ちゃんみたいな人ばっかり来るお店で接客はとても楽でした。本格的に働きだしたのは繁華街の大きいラウンジで自分で求人を見て応募しました。このお店はちょっと高級なお店でお酒も私の知らない高いのばかり置いてました。お店は豪華でよかったんですけどちょっと高級すぎて3か月で辞めました。その後に働き始めたのが今も勤めているキャバクラでここも求人を見て入りました。最初は体入からでしたが、キャバクラの雰囲気の方が自分には向いてそうだったのと時給がかなり良かったのが理由です。お店の中では私もベテランの部類にはいるくらいになりましたが指名の方は上々で今でも№1・№2で頑張ってます。もしラウンジに長く勤めてたらこの業界は辞めてたかもしれません。キャバクラ選んでよかった~。